国際会議運営で、多くの企業が直面する4つの課題
コストの壁
通訳者1日10〜20万円、
年間数百万円の予算負担
言語の壁
英語以外の参加者が
議論に加われない
記録の壁
多言語議事録の作成に
数時間〜半日かかる
プライバシーの壁
機密会議でボット参加を
避けたいシーンがある
Felo Subtitleがすべて解決します

通訳者手配不要、コスト最大80%削減
通訳者の手配・待機コストがゼロに。定額サブスクリプションで回数制限なく利用でき、複数言語の同時字幕表示にも追加費用はかかりません。月2回の国際会議なら、従来の同時通訳コスト比で年間180万円以上の削減が可能です。

20言語対応、リアルタイム翻訳字幕
エンタープライズグレードの音声認識AIと最新LLMを組み合わせた独自のハイブリッド構成で、日英中韓露独仏西など20言語を自動認識。「逐語訳」+「修正翻訳」の2段階処理で同時通訳レベルの精度を実現し、医療・法律・IT・製造など業界特有の専門用語にも対応します。

AIが会議直後に多言語議事録を自動生成
LLMによる話者識別・要約機能で、誰が何を言ったかを自動整理。客観的な会議要約・タスク抽出にも対応し、会議終了と同時に正確な議事録を多言語で共有できます。

ボット不参加のプライベート翻訳
デスクトップ音声を直接キャプチャする独自技術で、会議にボットを参加させる必要がありません。参加者リストに不明なアカウントが表示されないため、経営会議やM&A協議など機密会議でも安心して利用できます。
国際会議に求められる、業界最高水準の翻訳精度
エンタープライズ音声認識AI ×
最新LLMのハイブリッド構成
エンタープライズグレードの音声認識AIをベースに、最新の大規模言語モデル(LLM)で文脈補正を実施。安定性と最新AI精度を両立した独自の2段構成で、ノイズの多い会場音声やアクセントのばらつきにも強い認識率を実現します。
逐語訳+修正翻訳の
2段階処理
会話の流れを途切らせない高速な「逐語訳」と、文脈を踏まえて文章全体を再翻訳する「修正翻訳」を並行実行。スピードと正確性を両立させた、Felo独自の翻訳エンジンです。
業界特化の
専門用語辞書
医療・法律・IT・製造・建設など業界特有の専門用語を事前登録可能。社名・商品名・略語も正確に翻訳されるため、業界会議・技術セッションでも誤訳を最小化します。
Zoom・Teams・Webex に対応するAI同時通訳
主要なWeb会議プラットフォームに幅広く対応。追加インストール不要で、すぐに使い始められます。
Zoom ミーティングに対応
Zoomミーティングでリアルタイム翻訳字幕を表示。ボット不参加のプライベートモードにも対応し、参加者リストにボットが表示されません。
→ Zoom 設定の詳しい使い方はこちら
Microsoft Teams に対応
Microsoft Teams 会議で日英中韓など20言語の同時翻訳を実現。社内グローバル会議の言語の壁を解消します。
→ Teams 翻訳機能の使い方ガイド
Webex・Google Meet にも対応
主要なWeb会議ツールに幅広く対応。画面共有中もリアルタイム字幕を表示できます。
→ Webex 文字起こしガイド /
Google Meet 字幕ガイド
対面・オンライン・大規模イベント、すべての形式に対応
多言語会議を成功させるための詳しい運営ノウハウは、多言語会議の運営コツ完全ガイドで解説しています。

海外拠点との
オンライン会議
- Zoom / Teams / Google Meet / Webex に対応
- 1対1から複数メンバーまで対応
- 会議中の字幕共有リンク発行
- 会議後の議事録・タスク自動抽出
- ボット不参加のプライベート翻訳

講演・セミナーでの
同時通訳字幕
- スクリーンにリアルタイム字幕を投影
- 参加者はスマホでも視聴可能
- 複数言語話者が同時に参加可能
- 20言語に対応・多国籍参加可能

国際カンファレンス・
イベント
- 複数会場での同時運用可能
- ライブ配信での同時翻訳対応
- 専門用語の正確な翻訳
- 会議後の要約・文字起こしを自動生成
国際会議での導入事例

World Workation Conference in 福岡
福岡市主催の国際カンファレンスで、福岡市長スピーチを含む複数セッションにFelo Subtitleを採用。高精度なAI同時通訳字幕により、海外ゲストとの双方向コミュニケーションを実現しました。会議での活用実績が評価され、現在は福岡空港・博多駅の観光案内所にもFelo Translatorを展開し、訪日観光客対応にも活用されています(株式会社QTnet経由で提供)。
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JCOM 浅草サンバカーニバル 英語ライブ
JCOM社「浅草サンバカーニバル」英語ライブ放送にて、Felo Subtitleをリアルタイム英語字幕生成ツールとして採用。日本の伝統文化イベントを世界中の視聴者に英語で発信する体制を実現し、字幕生成の人的コストを大幅に削減。国際向けライブ配信の標準ツールとして継続利用中です。
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先進医療学会での同時通訳
褥瘡・インシデント・ADL・ゲノム医療など高度な医療専門用語が多数登場する国際学会。AIとゲノム情報を用いた未来医療をテーマとする特別講演でも、専門用語辞書の事前登録により高精度な文字起こしと多言語翻訳を実現しました。「専門用語が多い研究会議でも、ほぼ正確に文字起こしできる」との評価をいただいています。
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Teamz Summit 2025
アジア最大級のブロックチェーン・Web3カンファレンスにて、複数セッションで同時通訳字幕を提供。日本語・英語・中国語・韓国語の4言語を同時処理し、グローバル参加者が母国語で最新技術トレンドを理解できる環境を構築。Web3・ブロックチェーン特有の専門用語にも対応しました。
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S創 上海・北京サミット
9月の上海会場(5会場同時開催)でFelo字幕を採用し、大型スクリーンに中英日多言語字幕を投影。好評により10月の北京会場でも継続採用され、S創オフィシャル翻訳ツールに認定。日中間の大規模スタートアップイベントにおける標準ツールとして定着しています。
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某大手通信企業 上海カンファレンス
上海で開催された日中合同カンファレンスにて、日中・中日のリアルタイム翻訳ツールとして採用。大型スクリーンにリアルタイム字幕を投影し、現地参加者とオンライン参加者の双方向同時通訳を実現。翻訳精度満足度100%・同時通訳コスト80%削減を達成し、現在は日中間の社用ツールとして全社展開されています。
詳しく見る →準備から当日まで、専任チームが伴走
会前準備
- デモと操作レクチャーの実施
- 会場環境に合わせた機材・マイク設定の提案
- 社名・製品名・専門用語の事前登録
- 本番前のリハーサル
当日リモート常駐
- 開演30分前から待機・最終チェック
- イベント中ずっと字幕状態を監視・即時対応
- 万一のトラブルにも即応し「字幕を止めない」運用体制
会後フォロー
- 終了後の質問対応・振り返り
- 字幕/議事録データの納品
- 次回開催に向けた改善提案
「ライセンス」ではなく、
「イベントの成功」を。
プロの同時通訳者や速記サービスを手配する場合と比べ、総コストを大幅に抑えられます。準備から当日まで専任チームが伴走し、確実に成功させたい国際会議にとって、十分に納得感のある投資です。
よくあるご質問
対応しているWeb会議プラットフォームは?+
Zoom、Microsoft Teams、Google Meet、Webex など主要なWeb会議プラットフォームに対応しています。追加インストール不要で、すぐに使い始められます。デスクトップ音声を直接キャプチャする独自方式のため、各プラットフォームのアップデートにも影響を受けにくい設計です。
同時通訳コストはどのくらい削減できますか?+
従来の人の同時通訳に比べ、最大80%のコスト削減が可能です。通訳者の手配費用・待機費用が不要になり、定額サブスクリプションで回数制限なくご利用いただけます。月2回の国際会議なら年間180万円以上の削減実績があります。
機密会議でも使えますか?+
はい、ボット不参加のプライベート翻訳モードに対応しています。会議にボットや不明なアカウントが表示されないため、経営会議やM&A協議など機密会議でも安心してご利用いただけます。
専門用語の翻訳精度は?+
医療・法律・IT・製造・建設など業界特有の専門用語を事前登録できる専門用語辞書機能を搭載。社名・商品名・略語も正確に翻訳され、業界会議・技術セッションでも誤訳を最小化します。
国際会議での導入をご検討の方へ
貴社の国際会議での活用方法を、具体的にご提案します。